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島原のイルミネーション

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「島原ウインターナイト・ファンタジア」が始まってます。
場所は島原外港緑地公園で行われていて、17万個の光の祭典を見に行ってきました。
来年の1月10日まで開催されていますが、週末や年末だと多くの人が訪れると駐車場が
満車で渋滞が予想されるので、平日に一人寂しくカメラ抱えて行くことに。

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今年はジーオ君も参加してくれてます。

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若い人のお目当てのスポット。

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いいなあ~二人で、彼女ほし~いなあ。

明日24日は午後8時からクリスマスイベントがあり、ビンゴ大会や抽選会が行われ、
午後5時から会場でビンゴ販売、抽選券が配布されるそうなので、お誘い合わせの上
是非お出で下さい。






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龍さんの元気のでる書展

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12月4・5・6日の3日間、龍さんの書展が松下ひふ科で今年で3回目の開催で
4日は仕事で行けなかったのですが、5、6日は冷やかしに行ってきました。

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病院内は、龍さんの書がいっぱいで、元気になる書を求めてお客さんや患者さんが訪れる。
(診察に訪れた方や書を求めての方でいっぱいですが写真は昼休みの様子です)

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「関ジャニ∞」や「ももいろクローバー」の題字や、「お茶の山口園」のCMの題字を書いたりと
いろいろやってるんですね。

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初日の4日は参加できなかったが、プロの写真家の方が撮影されていて、その日の様子を
撮影されたプリントを見せていただきました。
盛況のようでいいですね。

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龍さん、色紙書きに大忙しです。

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  道  これからもお前と生きる あなたと歩く 

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「書を上手になるのにはどうしたらいいのでしょう?」と質問が・・・。

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「永字八法」といって、書に必要な技法8種が含まれていて、はらいやはね、縦画、横画など
基本を勉強し、上手になったらそこからくずしを・・・・。
でも、上手でなくても気持ちが入った書を書くのが一番だそうだ。

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まぼろしの邪馬台国の著書で有名な宮崎康平さんのお孫さんで、女優として活躍中の
宮崎香蓮ちゃんが同級生だそうで、「燦めく」をプレゼントされるそうです。

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最終日の午後からは、大書の時間です。

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ウーン、素晴らしいい。

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次は、松下先生がよく言われる「覚醒」です。

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大書を見るのに、受付カウンターに乗って見学のスタッフ。
4人ですから、60㎏×4=240㎏ですから、カウンターの耐荷重ギリギリです。
まさか60㎏超えてる人はいないと思うけど、壊れてからでは仕事に影響するので、
見てないのでソーッと、片足床につけるとか対処願います、自己申告で。

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大書を撮る人も。
プロ写真家の先生と、弟子の二人も真剣に瞬間を切り取る。
弟子二人共、メキメキ腕を上げて、二人共写真展で受賞しており、スゴイ。
私の素人写真では太刀打ち出来ない、老兵は去るべしかな。

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背景の書、いいですねー。

不思議 何が起こるからわからないのが世の中
      何をしでかすのかわからないのが自分

もうすぐ新しい年になります、「何かをしでかしましょう」みなさん。
龍さん、元気の出る書を今年もありがとう。

昨年の書展の様子は、こちら「今年も龍さんありがとう

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普賢岳災害記念館に展示されている書の詳細は、こちら「秋桜祭りと龍さん






ヘビをラミネート

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何か風に揺らめいている?
ヘビの抜け殻です、でも何でこんなところで抜いたのだろう?

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カズラに登り、巻きつきぶら下がり・・・・。

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頭の部分はクチャクチャに縮こまっている。
多分、ヘビが皮を頭から抜こうとしたが引っかかってジャバラのようになり、困ったヘビは
木に登り皮を枝に引っ掛けて自重でぶら下がり抜いたものと思われる。
ヘビの抜け殻大好き人間としては、コレクションの一つにいただく。
同日に、仕事から家に帰ると友人から電話が入った。
「ヘビがまだ抜いたばかりの抜け殻を見つけたけどいる? 2mはあるけど」と。
「エッ、2m・・・いるいる、破かないように保管しといて」
翌日、正真正銘の2mの抜け殻をいただいた。
友人の家に昔から住み着いているアオダイショウで、天気のいい時は日向ぼっこをしている
のをよく見受けていて、昨年も庭先で脱皮したのを見つけては測ってみたら、
2m6cm会ったそうで保管しているそうだ。
今回のは、脱皮したばかりでまだヌルヌル状態だったそうで、私が昼間にヘビの抜け殻を
見つけて喜んでいたのを見て連絡をくれたようで、いい友だ。

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平成新山ネイチャーセンターにアオダイショウの抜け殻をラミネートして展示してあるのを
思い出し、同じように作ろうと思い立った。
ネイチャーセンターの抜け殻の長さは1.74mで、私のは2mなので勝ちだと張りきる。
B4のラミネート紙とB4の黒色画用紙を購入し、ハサミ、定規、カッター、ラミネーター、
肝心のヘビの抜け殻も準備万端、さあ開始だ。

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ラミネート紙をハサミで切り抜け殻を通す穴を作り、画用紙を挟み抜け殻を通すが
ラミネート紙を1cm程重ねて繋ぎ合わせて、ラミネーターに通さなければならない。

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さあ本番、6枚の継ぎ目を手早くセットし通さなければならないが、大事な抜け殻を
破かないか心配だが、一か八かでさあやろう。

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ウーン、難しい。
ラミネーターの電源を切り、ズレを修正し再度スタートの繰り返しだ。

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ラミネーターに低速、高速の速度調整機能がついてなく、スピードについていけない。

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何とか完了。 フー

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完成です。

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子供の頃は、夜に天井裏をネズミを追いかけてアオダイショウが追いかけてズズーッと
動く音をよく聞いて震え上がったものだ。
この抜け殻を貰った友人宅には、このアオダイショウが普通に同居しており、
毎年脱皮しては、時々庭で日向ぼっこをしているそうで家の守り神でもある。
「ただいまー」と、こんな大きい神様が家に出入りしてたらちょっと怖い。
「神様、申し訳ありませんけど、神様のお姿を直接拝見するのは恐れ多いので、
裏口から床下に入っていただけないでしょうか」とお願いしてみたらどうだろう。

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この抜け殻は2mだが乾燥してだいぶ縮んでいるが、実際のヘビの生身はどれくらいなのだろう?
今年の夏には友人数名が3m程のヘビを見ており、他にも丸太ほどの大蛇を見たとの情報が
何件もあるが、もしかしてお宅に大きい神様が居られるかも。
「どこで見たよ」などの情報があれば、お知らせいただけたらありがたいです。





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