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こにょろ君ありがとう

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例によって、FMしまばらのパーソナリティのこにょろ君からメールだ。

ダメだ、「13日は既に予定あり無理です、申し訳ありません」と返信。
数日して、「あらためて20日に出演お願いします」と。
ダメだ、またしても夕方から諫早に人を迎えに行かなくてはならず、また無理ですと返信。
数日して、「是非とも27日に出演お願いします」と。
今度は何もない、「了解です、よろしくお願いします」と。

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ヤッター! とは、こちらこそありがとう。

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こにょろ君から、こんな事を質問しますけどとペーパーをいただくが、「リスナーさんに
最後に一言」は、まじめに話すのは苦手だから✕にしてと。
緊張の中、始まる。
「今回で4回目の出演ですよね」
「今回の出演には3回も断られたんですよ」と、こにょろ君。
「いや、3回も断ってない、2回だ」と、こんな調子で始まった。
今日のメーンテーマはカスミサンショウウオについてで、質問に答える。
曲がかかり一息の間に、ブログ用の写真を撮ってもらう。
「この前、女の子たちと顔を出されてましたよね、今日も・・・・」と、こにょろ君。
「いや、今日はいい、端っこにチョコっと写して」と注文をつける。
もう一つ追加注文。
「頭頂部が映らないように、耳の辺りだけ・・・」が、この写真だ、バッチリ。
サンショウウオとの出会いは、タイチ君とお母さんの導きで、出会うことができた。
こにょろ君が言うように、サンショウウオについては小学4年生のタイチ君は
私の先輩なんだと。
他にも、わかくさ保育園のことや、お堀の生物のことなど、いろいろ話す。
4月から番組編成で、ゲストを呼んで話を聞くのも今回で最終だそうだ。

島原半島の自然や環境のことなど、4回も公共の電波を使って話す機会を
作ってくれたこにょろ君ありがとう、感謝です。


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ホッ、合格でした

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やりました~、何とか合格です。
友人の機械屋さんは、4問間違いの楽々合格だそうです。
私は何問間違えただろう・・・・・・・何とか合格です。
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26日に島原半島ジオパークHP上で合格者が発表されました。
ありました「65」。ヨシヨシ
翌日には合格証書が届きました。

実は  受験者数 109名、 合格者数 105名 なんです。
この数字はあまり公表したくなかったんですけどね。
でもみなさんが一生懸命勉強された結果であり、やさしい問題ではなかったんですよ。

さあ、次は来年の中級検定に向けて普段からコツコツ勉強しましょう。
一夜漬けはダメダメですよと・・・・自分に。




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元気な浜の川湧水

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「訪問販売おことわり」ではなく、ポストにゆうメールが届いている。
差出人は早稲田大学 鳥越研究室となっている。
本が届いたようだ。
一昨年だったか、早稲田大学から浜の川湧水などについて調査協力依頼があり
手伝ったが、その結果が出版されることになり本を送りますからとメールが入っていた。

関連記事は下記をクリック
浜の川湧水と量石

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「水と日本人」 著者 鳥越皓之(早稲田大学人間科学学術院教授)
        岩波書店 定価 (本体2800円+税)

  目次
     第一章 上水道を選ばない生活から見えるもの
     第二章 伝統的水利用のかたち
     第三章 水の神と人とのコミュニケーション
     第四章 湧き水と共に暮らす意味
     第五章 水場の公園化
     第六章 水辺のコミュニティー
     第七章 水の景観と観光
     第八章 水をきれいにするとはどういうことか

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浜の川湧水は、私が全国の湧き水を歩き回った限られた経験数のなかでは、浜の川は
もっとも生活に身近な水空間のひとつである。 (抜粋)

浜の川湧水について、これまでの歴史や水量、洗い場の使用ルール、水質、
1日の使用人数、周辺住民への聞き取りなど徹底した調査が行われていて、
そうなんだ知らなかったということが書かれていた。
全国の水場を調査されて、水環境の現状や問題点なども指摘されていて
行政の方には是非読んでいただきたい1冊だ。
早速、市役所に行き関連部署の方に、この本を見せて参考になるからと推薦してきた。
水の都島原と言われているが、湧水については行政や住民の意識が低くく問題だ。
湧水の流れる側溝に鯉を放流し「鯉の泳ぐまち」として観光スポットとなっていて
新たに拡張される計画があるが、また鯉が大量に放流され死ぬような施設に
ならないか心配だ。
「鯉の泳ぐまち」を早稲田大学の鳥越教授に見せて、意見を聞いてみたかった。

関連記事は下記をクリック
ごめんね、鯉さん
法政大学 通信講座IN島原


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孵化しました

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採取してきたカスミサンショウウオの卵からやっと孵化しました。
「孵化しましたよ」とみんなから連絡が次々にあったが、我が家の卵塊は中で
ピクピク動いてはいるがまだで、一番最後になってしまった。

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ウーパールーパーのようにエラの辺りにヒラヒラがついて、ハゼ系の魚に似ている。
サンショウウオと言うより、魚そのものだ。
足らしいものも確認できず、成長のどの段階で足が出てくるのだろう?
まずは、冷凍アカムシをエサとして与えてみよう。
食べてくれれば良いが・・・ちょっと心配。
何匹が成体になり陸上に上がってくれるか楽しみだ。

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昨年、わかくさ保育園から「カエルの卵を探しているけど」と相談があり
眉山の登山口を奥に入った所にある小さい沼のカエルの産卵場所を紹介したが、
今年も園児を連れてカエルの卵の採取に行った記事が新聞に紹介されていた。
その中でカエルの種類を聞かれ「たぶんタゴガエルでは・・」と答えていたが、
実物を見ていないのでちょっと心配になり、自分でも卵を持ち帰り孵化させ
何カエルかを調べるために、卵を採取しに行って来ました。

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卵塊がいっぱい。

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小さい卵塊を手で掬ってみた。
ヌルヌル、ツルツルで油断すると指の隙間から落ちそうになる。

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黒く丸い卵と、他に細長いのやら、オタマジャクシの形になっているのなど、いろいろだ。
気温も高くなってきてるし、近々孵化するだろう。

カスミサンショウウオとカエルの孵化が始まるが、どちらも初めての飼育で試行錯誤しながら
やっていくことになるが、成体になるまで頑張って育ててみよう。
みなさんも飼育に挑戦してみませんか?


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久しぶりの試験

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今日3月18日(日)は島原半島ジオパーク検定(初級編)の受験日です。

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受験票、受験の注意書き、解答用紙、何だか久しぶりの緊張感。
試験時間90分で100問、100点満点で70点以上が合格だ。

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会場を見渡すと、ほとんどがおじさん、おばさんで100人を超える受験者だ。
熱心にテキストを読みなおす人や、友人をみつけてはあまり勉強できなかったなどとの
会話が周りにいっぱいだ。
友人の機械屋さんを見つけて聞くと、10回ほどテキストを読んだそうでエライ。
私はと言うと、昨日3時間ほどかけてテキストを勉強、完全な一夜漬けだ。
普段からジオパークについては興味があってセミナーなどに参加してたので
まあ何とかなるだろうという思いがあったが、明日が試験だということで
ちょっと心配になり慌てて遅まきの勉強だ。

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斜め前の席に、子供が。
「何年生?」と聞くと、小学3年生で諫早市からだそうだ。
子供を抱いたお母さんが答えてくれた。(お母さんは試験開始前に退席)
島原半島以外から、一人で受験するとは頼もしい小学生だ、是非合格してほしい。
最年少の受験者、頑張れ。

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試験開始だ。
序盤の問題は楽チンでスイスイだったが、中盤から時々「ウーン何だっけ」と
ブレーキがかかる。
一夜漬けの勉強では、覚えきれなかった部分が試験に出てきて、ちょっと苦戦。
三択なので、迷った時は感に頼る。
まあ100問で70点だから、30問は間違えてもいいのだからと・・・・。
まあ大丈夫だろう、たぶん。
合否の発表は26日だそうだが、合格だったらブログで紹介するつもりだが
不合格の際は、ちゃんと勉強すれば良かったのにと落ち込んでいるはずなので、
「試験どうでした?」などとコメントに書き込みしないようお願いします。



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ハッハッフー立会い

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「もしもし、昨年教えていただいた眉山の沼に今年もカエルの卵を子供達と採りに
行ったんですが、何カエルの卵でしょうか?」と、わかくさ保育園の園長先生から電話が。
「タゴガエルだと思います」
「新聞に名前が出てもかまいませんか?」
「別にかまいませんけど」
「それより、カスミサンショウウオ卵を持ってますが、孵化させるのでしたら
 いくつか差し上げますよ」
「ほしいです」
「後日、持参します・・・」

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保育園を訪問すると、子供達がカエルの卵の所に案内してくれた。

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タゴガエルの卵で良かったのだろうか?
孵化して成体になったら確認に来なくては。

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園長先生に、サンショウウオの卵を差し上げる。

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子供達が集まってきて、卵を見て「それ何?」、卵を産んだお母さんを見て
「触っていい?」「噛まん?」、「噛まんから触っていいよ」と。
ちょっと待って。
よく見るとサンショウウオが産卵しているではないか。
サンショウウオのお母さんは今卵を産んでいる最中だから、お腹は触らないで
頭は撫でていいよと。
子供達がサンショウウオの頭を撫でる。
園の先生方やお母さんたちも集まってきて、「小さいね」とか「テレビで見たのは
もっと大きかったけど?」など、いろんな声が。
「これはカスミサンショウウオで、普段は山の中で生活していて、皆さんが
考えているサンショウウオはオオサンショウウオで水中・・・」と。

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家に戻り、こんなチャンスは滅多に見れるもんではない、産卵の様子を見守る。

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下から覗くと、良く見える。
ハッハッフー、ハッハッフー、頑張れ。
でも、クネクネと体をくねらせることもなく、全然痛がってない様子だ。
お尻は大きくないのに安産のようだ。

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しばらく目を離している間に、産卵が完了していた。
産み始めてから数時間かかって無事出産だ、お疲れ様でした。

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さあ、可愛いい子供を抱っこだ。

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身体測定だ。
全長5cm、直径1cmほど。
卵塊中には丸くて2mmほどの卵が、70~80個の卵が納まっている。

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サンショウウオ採取地から持ち帰った卵。

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全長30cm、直径1cmほど。
卵塊中には孵化間近の細長くなり、やはり70~80個納まっている。
ということは、成体の大きさより卵塊が大きいのは?との疑問があったが、
産卵直後の卵塊は中の卵の成長により長く伸びるようだ。
産み落とされた卵塊を今後観察して卵の成長と共に伸びたら、疑問解決だ。

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サンショウウオを採取に行った二人(タイチ君とユウセイ君)からは、
先日孵化しましたとの連絡が入ってきたので、こちらもそろそろだろう。
卵塊の中ピクピクと動いはいるんだが、いつだろう。
孵化する様子も見れたらいいなあ。

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出産で体力回復してもらおうとミミズをあげるが、全く食べてくれない。
ピンセットで動かしても反応がない。
冷凍アカムシをあげるがこれもダメだ。
何を食べたいのか、好きなものを言ってくれれば良いのだが。
よし、次は虫を与えてみよう。

タイチ君、ユウセイ君、孵化した子供達はエサは食べてくれてますか?


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雨でもウキウキ、ルンルン

「霧氷は3月上旬まで見れますか?」とメールがきた。
メールの主は、何と久美ちゃんではないか、ビックリ。
「昨年の霧氷は3月19日が最終だったよ、・・・・・他いろいろ・・・」と返信。
登山のパンフレットなどを持って、久美ちゃんを訪ねる。
登山好きの友達が来れなくなり、初心者二人で登るつもりだそうで、今の時期は
雪や濃霧など天候が変わりやすく危険だから初心者二人では無理。
でも、3月4日は休みだから私がガイドすればと大丈夫だと・・・、若くて可愛い子に
超弱い私は自ら引き受けてしまった。
それからは毎日、天気予報とにらめっこ。
でも、曇り雨の予報で、当日朝に雲仙岳に登山するか決定することになった。
3月4日朝、小雨だ。
雲仙の友人に電話し、山の天候を聞くと雲仙も小雨だそうだ。
初心者二人で雨の条件では、仁田峠循環道路が通行止めだったら、下から歩いて登る
のは体力的に無理なので諦めるしかない。
仁田峠循環道路の管理所に電話をすると、「通行できますよ、でも視界が
悪いので注意してください」と。
ラッキー、とりあえず仁田峠まで登って登山できるか判断する。
「仁田峠循環道路が通れるから行くよ、家に迎えに来て」と久美ちゃんに。
迎えに来てくれた久美ちゃんの車を運転して、雲仙に。
それにもう一つラッキーは久美ちゃんの友達も可愛い子で、今日はいい日になりそうだ。

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仁田峠循環道路を登り、第2展望所に到着。
簡単に深江断層、布津断層、雲仙地溝帯などの説明し、そこに並んでとパチリ。
平成新山、雲仙岳は雲の中だ。
仁田峠に車を停め、天候は小雨で普賢岳や平成新山は霧で見えない、どうしよう。
ロープウェイで登り、とりあえず妙見岳辺りまで行って天候を見て、引き返すか
判断することにした。
ロープウェイの本日初の乗客だそうで、顔見知りの乗務員が最新の天気予報を
調べてくれ、昼過ぎまでは大丈夫そうだ。

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妙見神社の横を登り妙見岳山頂(標高1,333m)に到着。
初登頂の記念にパチリ。
残念ながら、何も見えない。
普段は、国見岳、普賢岳、平成新山や熊本など見えるスポットなのだが。

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二人に促され、一緒にパチリ。 (久美ちゃん撮影)
まずい、鼻の下が伸びてる。
舞ちゃんのピンクの手袋は、100均だそうです。

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次にまた登山した時に迷わないように、各分岐点で写真撮影とガイド。
国見別れ、国見岳への分岐点だ。
国見岳に登るには切り立った岩場をロープを頼りに登らないといけないが
小雨と突風が吹いているし視界が悪く、今日は残念し次の機会に登ることにする。

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次の目的地は普賢岳。
こんな悪条件の中なのに、二人はいつもニコニコ顔で会話を楽しむ。

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鬼人谷への下りだが、歩道の石が崩れているのと雨でぬかるんで歩きにくい。
カメラを構えて「舞ちゃん、ここでスッ転コロリンしてくれれば記念になるから・・・・」と
お願いするがダメだ、転ばない。

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鬼人谷も深い霧で真っ白。

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「鬼人谷は紅葉するとキレイ・・・」と説明中。   (久美ちゃんから写真提供)

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無事に普賢岳への分岐点の紅葉茶屋に到着。
さあ舞ちゃん標識の横に立って、はいポーズ。

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次は、久美ちゃん、はいポーズ。
ふたりとも写真に写る時、上半身を左に傾けるのは、可愛く写るためのポーズ?
今度、おじさんも真似してみよう。
普賢岳に登ると、往復の所要時間1時間かかるが、午後から天候が悪くなるのを
考えると、今日は登山を残念するしかない。
普賢岳、国見岳は次の楽しみにとっておこう。

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あざみ谷への途中の神秘的な風景。   (久美ちゃんから写真提供)
ヤマドリ(キジの仲間)が近くで羽音をたてていたが見つけられず、残念。
二人に、大きくてキレイなヤマドリを見せてあげたかったなあ~。

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あざみ谷に到着です、一休み。
あざみ谷は野鳥の宝庫で、水飲み場に多くの鳥達が集まってくるスポットです。
仁田峠まで20分ほどで無事到着、お疲れさまでした。

昼食も摂らずに急ぎ足の登山で腹ぺこ。
久美ちゃんの行きつけの美味しいと評判のお好み焼き屋さん「杉の木」で遅い昼食を。
お好み焼きを食べながら反省会。
雨中の登山だったが、若くてカワイ子ちゃん二人のガイドは、雨風なんて気にならず
ウキウキルンルンで上機嫌のおじさんでした。
でもこの記事を書きながら思った。
今までの登山では山々や生物、花などの写真を撮るのだが、今回は風景を一枚も撮ってない。
被写体が二人のショットばかりで、霧の山など撮るいい機会だったのに、二人のキラキラ目と
笑顔に冷静さを失って、偏った写真を撮ってしまった。
ダメだ、本能が先に出てしまった、まだまだ修行が足りないようだ。

次は、ミヤマキリシマが咲き誇る5月に登るのはどうだろう?
それとも子ウサギとの出会い散策会などはどうだろう?
久美ちゃん、舞ちゃん、またウキウキルンルンお願いします。

世のおじさんたち、最近ウキウキルンルンしたことありますか?


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