島原病院隣の元池へ!

最近、曇りのち雨の予報の日が多く、バイクで動くには躊躇してしまう。
空を眺め雲のようすをよくみて行動する必要があり、先日は天候の急変で
バイクで帰宅中に雨に降られ、パンツまでビッショリになってしまった経験が
あるからだ。
定期的に観察に行っている島原市内の元池(島原病院の隣)に行ってみた。
元池は島原市内では大きい池で、池岸に湧水があり多くの水を讃えており
小高い病院の駐車場から全景を望むことができ、患者さんに憩いをあたえて
いるのではと思う。
池にはソウギョと思われる1m級の魚の群れを見ることができ、他にも水辺に
サギなどの野鳥も観察できバードウォッチングには最適な池だ。

元池の全景
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写真の右上の方から水は地下の水路を通り川へとに流れ込んでいるが、
そこのすぐ隣に島原温泉の源泉がありそこの温泉水も流れ込んでいる。

池の最深部からの風景
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元池は島原市と私有地にあり、立入禁止の看板が立てられており、一応
心の中で「ごめんなさい入ります」と声をかけて入らなければならない。
昨年の秋には落葉が水路の金網に詰まり、看板の所まで水が溢れており
落葉を取り除いてやったら1時間ぐらいで水位に下がったが、網に詰まり
やすく定期的に除去する必要があるが、今日もだいぶ溜まっており早急に
取り除かないといけないが、雨が降りそうなので今日は無理。
晴れたら掃除してあげるから、立入をフリーパスということで。
この小さい流れには以前メダカが生息していたが、今はカダヤシ(外来種)に
征服されてしまっている。
温泉水がこの場所に流れ込んでいることで、冬でも水温が高く魚達の活動が
活発でミズカマキリ(水生昆虫)や、島原半島では珍しいモッゴを採取したことも
あり、一度詳しく生息調査をしてみたい。
ゴムボートを浮かべて陸上から入れない水際をタモ網で探ってみたいが、
1m級の魚の大群が水面に背びれをたて泳いでるのを見ると、好奇心より
何がいるのかわからない恐怖がわき一人ではちょっと無理かも。
池の水を抜いて生物調査できればいいんだが、郡部の池みたいに水を抜ける
ようにはなっていない、農業用水でないのでしかたがないが、底の泥を流して
やれば池と海の為にも良いのだが。

元池の水と温泉水が流れ出ている場所(山本屋さんの横の小さい道を下った所)
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折橋の湧水

日曜日、今年初めての積雪で家の周りが雪できれいだ、でも外気温は昨日より高く思える。
平成新山はどうだろうかと、寒いが物好きな血が騒ぎスクーターで山がきれいに見えるポイント
まで登ってみた。
いい写真が撮れるかもと期待していたが、雲がかかり積雪も少ない、諦めて帰ろうと思ったが
すぐそばに湧水があるのを思い出し、折角だから久しぶりに覗いて見た。
旧折橋分校の近くの湧水で今は砂防堤防の中にあり大きな楠の下から湧き出して、下流の
畑を潤している湧水だ。
市街地の湧水は、湧水マップなどで紹介されているがこの湧水はあまり知られていない。
焼山湧水の下側になり、眉山ロードへの上り口にある。
以前より湧水量が少なくなっているが、上流には人家がなく焼山湧水に近いこともあり
水質は良く、水温も市街地の湧水より低いと思える。
法政大学の水質調査ポイントにしてなかったのでデータがない、今度来た時にでも、
水温とPHだけでも測定しておこう。

写真の大きな楠の下に湧水があり、後方に見えるのが平成新山。
道路が見えるが砂防堤防で分断され車では行けないので、堤防の駐車場に止めて
歩いていくことになる。

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トンネルのようなっており、パイプが設置されてどこかに配給されている。

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折橋湧水のすぐ下にある、折橋神社の湧水

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庭のビオトープが!

目覚めて、外を覗いて見たが雪は降っていない天気予報は雪のはずだが、またハズレ。
水槽小屋に餌やりに出ると寒い、もしかしてと庭のビオトープをみると、全面氷がはっている。
水槽小屋の温度計は4℃、外は2度ぐらいだろうか?
島原市内に湧水を使ったビオトープが数箇所あるが、湧水があれば庭全面にビオトープを
作りたかったが、島原は安いといっても水道水を使うわけにはいかずしょうがないので
左官さんがコンクリートを練る時に使うトロバコを土に埋め込みビオトープに。
レンガを真ん中に並べ半分に仕切り、片方に泥を入れ水深に変化をつけ、トロバコの上方に
ドリルで穴を開けエンビパイプを差し込みホースを取り付け、雨天時のオーバーフロー用とし
魚達が隠れれるように石や水草(セキショウ)などを配置して完成。
メダカや水生昆虫、ヤゴ、淡水貝などが生息している。
暖かくなるとメダカの稚魚がたくさん生まれてくるようだが、ヤゴやミズカマキリ、コオイムシ、
タイコウチなどの水生昆虫もいるので、稚魚の多くは捕食されているのか、メダカが増えすぎる
ことはない。
水が減ったとき水道水を補充するのと、増えすぎた水草を取り除くぐらいで、毎朝観察する
だけで基本的には放置しているが、水面下では最強のヤゴ、次はタイコウチ、コオイムシ、
ミズカマキリ、メダカの順で弱肉強食のドラマがくりひろげられているのだろう。
水生昆虫達はシッポの管を水面から出して呼吸しているが、氷がはったらどうしている
のだろうか?
水底の枯葉の下などで冬眠状態で春が来るのを待っているのだろう、呼吸をしなくて
大丈夫なのだろうか?
とりあえず氷を割って取り除いてやったが、まだまだ寒い日が続くのでがんばってほしい。

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水面の氷がいろんな模様をつくっている、割って見たら3mm程の厚さだった。
写真の左右の白い物体はドブガイだが無事だろうか?
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ドブガイに感謝!

1月6日の「ドブガイがいっぱい」の記事を読まれて、コメントをいただきドブガイを
譲ってほしいとのことでした。
ドブガイの研究をされてる方で島原半島に在住されており、研究しているドブガイが
死に生息が激減し手に入らなくて困ってられたそうで、ブログを見てコメントを書き込まれた
そうだ。
池に散乱しているのを50個ほど拾ってきてたので、有効に使っていただければ
差し上げますよと連絡し、昨日家まで取りに来られた。
研究されてるだけあって貝の生態に詳しく、時間を忘れて話し込んでしまったが、
お土産にこれを持ってきましたと、写真の品々をいただいた。
野鳥や魚類についても詳しく、島原半島にもいろんな方がいるんだと驚いてしまった。
ドブガイの記事が新しい出会いになり、インターネットやブログってすごいなと改めて
思う。
昨年もいろんな方とのすばらしい出会いがあったが、今年も幸先いい出会いが、
ドブガイに感謝。

メールがあり、持ち帰えられた29個のドブガイを大きな飼育槽で温度管理し、
夜も定期的に観察され、貝から足がでてきたそうで、まず一安心だ。
家で、外に発泡スチロールにうすく水をはり貝を入れてたが、飼育環境としては
よくないそうで早めに残りのドブガイを良い環境に移してやらないと。


左から、生クロレラ(単細胞緑藻)、PSB(水質浄化栄養細菌)、ブラインシュリンプ
(豊年エビのような耐久卵・養魚槽の魚餌)、M-1(二枚貝育成用飼料)、
プランクトンネットなど、さすが研究者のお土産、ありがたい。

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サトウキビ

1月6日に紹介したドブガイを、市内の小学校と公民館に子供達の観察用とタナゴの
産卵用に持って行ってたが、元気にしてるか確認に行ったら、校庭の隅に植えてあった
サトウキビを校長先生、用務員さんと子供達が収穫の最中だった。
ドブガイを見に来たのだが、こっちが面白そうなのでお手伝い。
「いつもいいところに来るね、ちょうど良かった」と校長先生、愛用のナイフ(肥後守)を
ポケットから取り出し作業を開始すると、「準備がいいね」と「山に入ったりウオウロするんで
いつも持ち歩いてる、小学校の時はみんな持ってたよね」と「そうだったね」と同年の校長先生。
校長先生は刈り取られたサトウキビを器用にカマを使い皮をむいて、手伝ってる子供達に
味見を、「にゃんにゃんして、しぶったら甘かろう、あとは吐き出すんだよ」と食べ方を教えている。
子供の頃は、歯で皮をむいて食べてたけど、今の子供達にはきれいにむいてやらないと
無理かな、学校で口を怪我したとなったらちょっとまずいし。
この年になると歯が弱っており無理はしないで、皮をむいたのを貰って食べたが久しぶりの
味だ、「天然の甘さだ、旨い」。
放課後で子供達が集まってきて、僕も僕もと収拾ができない状態になってきてストップが
かかり、「明日、給食の時間に配るからお楽しみに」と一件落着。
後日、給食の時間にサトウキビを食べた子供達の反応を校長先生に確認してみよう。
ドブガイも皆無事なのも確認でき一安心。

サトウキビの収穫風景

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収穫したサトウキビをまとめる校長先生
小さく切って、皮をむき作業が残っているが、給食のおばちゃんがんばって。

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温泉熊野神社また枯渇

昨年の7月16日に温泉熊野神社の湧水復活の記事を書いたが、昨日行って見たら
枯渇していた。
昨年末、雨があまり降らないので心配になり行ったときは、水深が10?ぐらいに激減し
枯渇するのも時間と思われた。
昨年7月には法政大学の通信講座生といっしょに調査しに来た時は、すごい湧水量で
近くの民家にも湧水があふれ、野菜やジュースなど冷やされてたが。
神社の湧水は、平成9~11年は確認されていたが、12~14年は枯渇、15年夏に
1度確認されたが翌月は枯渇し、昨年7月また湧き出したが今年になって枯渇。
過去3年間の市内各所の湧水データを市役所からいただいたが、ここの湧水は降雨量が
直接影響し梅雨時の雨量が多い年は湧水が復活しており、それも毎回7月に確認されてる、
水源が浅いと思われる。
ひょうたん池裏の湧水も昨年末枯渇したが、その近くの湧水は全く影響を受けてなく
コンコンと湧き出している。
何100mくらいの距離の湧水でこんなに違うものか、地下の水脈がどうなっているのだろう、
そう考えると、市内の湧水の涵養源となってる眉山にトンネルを作る計画があるが、何箇所かの
ボーリング調査しただけで、トンネルは湧水に影響しない安全だと言えるのだろうか。
湧水に影響がでる可能性大だと思われる眉山トンネルを強行して、枯渇や汚染されたら
島原はどうなるのか容易にわかる・・・・・諫早干拓の二の舞に。

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神社の大楠
恵里神社にも大楠があるが、大楠に神が宿っているのでは・・・・・?
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21年1月湧水枯渇
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20年7月の湧水
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パソコンが変?

最近、パソコンの画面がちらついたり、本体から異音がするようになった。
ちらつきはディスプレイかブラフィックボードかマザーボード、異音はハードディスクが
壊れかかっているようだ。
新しいのを買ったのでと古いパソコンを譲ってもらい整備し使っていたが、通算7年程にも
なるといろんなところにガタがではじめて、いつ壊れてもおかしくない状態だ。
買い換える余裕はないし、データだけでもバックアップしておかないと。
ブログが長く更新されないときは、壊れたんだと・・・・・。

正月に姪と会った時、「短大の卒論のプレゼンにパソコンについてやりたいんだけど
パソコンのハードディスク(記憶装置)持ってない、壊れたのでいいんだけど」と相談があった。
「友達からもらってあげるよ、それと30年程前おじちゃんが○○社に勤めてたとき
設計してたコンピューターの記憶装置磁気コアメモリの回路基盤を持ってるけどいる
んだったらあげるよ、多分一般の人は見たことがないようなのだから、新旧の比較が
できて面白いかも、学校でみんなに見てもらえるんだったらあげるよ」、「もらっていいと?」、
「記念にとってたんだけど不燃物にでも出そうと思ってからいいよ」と。

最近のパソコンのハードディスク
丸いディスク円盤の表面に磁気膜が施してあり記憶する、通常高速回転しており
ディスク円盤上のアームが読み取り部、ホコリなど入らないよう密封されている。
デイスク円盤は鏡面に仕上げてある。

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30年前の磁気コアメモリの記憶装置
極小のフェライトの磁気コア(リング状)が並びその穴に髪の毛より細い線が4本通してあるが、
ベテランの編工さんでないと1本線を通すのも難しい職人技だ。

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磁気コアメモリの拡大写真
X線、Y線、インヒビット線、センス線の4本が黒い極小磁気コアに通してある。
磁気コアに通されたX線とY線に電流が流れることにより磁気が発生し、
2進数の「1」と判断し、電流が流れなかったら「0」と判断されデータを記憶する。
30年前の記憶装置は、今では考えられない職人により手作りされていた。
若かりし日の記憶がよみがえり、押入れの中のダンボールを開けてみると
電子回路部品やオシロスコープなどの機器がいっぱい。
何か面白いものが作れないかと思ったが・・・・何も思いつかない、そのまま押入れで冬眠。

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三省堂さんありがとう

前回の記事、満州開拓青年義勇隊 理科資料(その一)について、
印刷元の三省堂さんにメールで調査依頼したら、メールにて返事をいただいた。

同書は編集は行わず、印刷だけを三省堂蒲田工場で行ったようであり
昭和20年4月に蒲田工場は戦災により焼失した為、当時の資料は
残されていないという、丁寧なメールだった。

貴重な時間をさいて調べていただき有難うございました。

父の形見として大事にしなければ。

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理科資料(その一)

押入れの整理をしていたら、10年前亡くなった父の日記やアルバム等がでてきた。
その中に古い本が、戦争で満州にいたと聞いていたが満州開拓青年義勇隊 理科資料と
いう、訓練生の満州に関する理科の学習用の教科書である。
内容は、満州の植物、満州の動物、満州の鉱物、生理衛生について詳細に書かれており
所々カラーページがあり300ページの本である。
他にも物理化学に関する本も発行されているようだが、理科に興味があったのだろうこの
1冊を終戦となり帰国の際、写真などと一緒に持ち帰ってきたようだ。

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満州の動物のページ
魚や鳥、昆虫など解剖図などもあり、今でも十分通用する内容だ。

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結び 自然と人生のページ
四、日本民族の地位について下記のように記載してある。
世界の人類は皮膚の色や毛髪の性質により、数種の人種に分類せられるが、我が
日本民族は黄色人種に属し、世界に於ける最も優秀な民族の一つである
特に支那事変勃発以後は断然其の寛力を発揮し東亜の新秩序を建設し、進んで
世界を支配する日も遠くは無い
吾等は義勇隊訓練生として渡満した以上、我が民族の優秀性を自覚すると同時に
世界の指導者としての寛力を養成せねばならぬ

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巻末のページ
康徳六年となっているのは、帝政期の満州の元号で、西暦1939年で和暦昭和14年に
発行されており、約70年前に満州拓植公社(満州国の開拓、既存住民からの接収、
開拓団の支援などをおこなった大日本帝国の公設企業)が発行者だ。
また印刷人は、今でも現存する三省堂だ。
満州で使われていたのと非売品で訓練生に配布されてたということからすると、
貴重な資料ではないだろうか。
三省堂に発行冊数や関連本のこと教えて欲しくてメールしてみたが、70年も前のこと
返事がくるかどうか?
父が残してくれた本、大事に使わしてもらわおう、戦争大変だったでしょう、本ありがとう。

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俺の椅子だけど!

いつも庭や畑の草取りをしていると、小鳥達がすぐそばまで寄ってくる。
今日もまた3mぐらいの近くの塀の上からこちらを観察している。
草取りの際出てくる虫を狙っているのだろうが、あまり怖がらずに寄って
くるので若鳥なのだろうか?
とった草を捨てに行こうと立ち上がると飛び立ち今度は木の上から見ている。
帰って来たら、草取り専用のマイ椅子に乗ってこちらを見ている、ブログ用に
写真を撮ろうとデジカメを取りに行っても、気に入ったのかまだ椅子に乗って
キョロキョロしている、草取りしたいのだが逃げないのでいつまで待っても
居座っている、それではとかがんだままでどの距離までち近づけば逃げるか
少しずつ間合いを詰めていくとやっぱり3m程でやっと飛び立った。
この鳥の危険と判断する距離は3mなのだろう、でも椅子に糞をされなくて良かった。
明日の天気は雪の予報だが鳥達はどのように過ごしているのだろう、
どこでどんな格好で寝ているんだろう、見てみたい。

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鳥の名前はよくわからないが、羽に白斑があるところをみると
ジョウビタキ(?)のメスと思うが・・・・。

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